簡単そうで
軸はゼンノロブロイ。適距離でないが、他の馬よりはるかに不安要素が少ない。もう1頭の軸は比較的不安要素の少ないデルタブルースか。コスモバルクはJCよりもここの方が適正がありそう。それだけにJCの好走でうまみがないのと、オーナーがその気で小細工しようとしているのが気になる。注目はアドマイヤドン。春天のようなスローペースの消耗戦になれば圏内。前走ダートのイングランディーレが春天勝っているし。ペースの鍵を握るタップダンスシチーだが、この馬はおそらく中距離馬。凱旋門賞はスタミナ不足で当然の結果とも言える。となると、ここで楽にいければ勝ち負けともいえる。あとはレースが乱れた時の武豊の奇襲ぐらいだが、3連複で配当が付く馬券を一応抑えてはおきたい。
LAOS BB
53 users (04-12-24 22:54)
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